よくある質問

寺院関係

檀家料が高いので、檀家をやめたいと思います。やめるにはどうしたらよいのですか?
檀家をやめる旨をお寺様へお伝えください。

やめる際は離檀料(檀家をやめる際に掛かる費用は寺院により異なります)が掛かります。
また、お墓がある際は改葬(お墓の引っ越し)費用も掛かります。
お布施は必ず寺院に提示された通りの額を払わなければならないのですか?
その方が良いでしょう。

ただし、あまりにも高額な場合やご自身の生活に支障が出るようでしたら、直接、寺院にご相談ください。
戒名はつけなければいけないのですか?
必ずではありませんが、仏式で葬儀をされる方は戒名(または法名・法号)をいただいている方が多いです。

本来は、仏門に入り、仏弟子となった時にいただく名前で、生前中につけていただくものですが、現在では、亡くなった時にいただく、死後の世界での名前と思われている方がほとんどです。
もし、この先、宗教者の方と関わりを持たないのであれば、俗名で良いと思います。
ただ、菩提寺がある方、寺院へ埋葬される方、年忌法要(1周忌や3回忌など)を寺院へお願いされる方は亡くなってからでも構わないので、戒名(法名・法号)はつけましょう。
キリスト教や神道の方は戒名は必要ありません。
田舎にお墓(寺院)があるが、葬儀社でお寺を紹介していただけますか?
まずはお墓のある寺院(菩提寺)に連絡してください。

こちらまでお越しになる場合や同じ宗派のつながりで、菩提寺が他の寺院を手配される場合もございます。
菩提寺から要請があれば、紹介させていただきます。
ただ、戒名は菩提寺がおつけになります。

葬儀関係

夜中に亡くなっても、お迎えには来てくれますか?
大丈夫です。

病院の方にお迎えに伺う時間を確認して、お伝えください。
ファミリーホールでは夜中でも当直のスタッフがおりますので心配いりません。
もしもの時は(0120-45-3811)までご連絡ください。
故郷の愛媛で葬儀を行いたいのですが、横浜からの移動はできますか?
移動は可能です。

方法として陸路と空路がございます。
陸路は寝台車で移動し、空路は飛行機で移動します。
また、移動時間が短く陸路に比べ、費用を抑えることができますので空路をおすすめいたします。
横浜市内の火葬場は遺体の安置はできますか?
横浜市の火葬場には霊安室が併設されておらず、ご安置はできません。

よって、病院等からご自宅、または葬儀斎場の安置室を利用いたします。
ファミリーホールでは、施行させていただくお客様の約9割は当社斎場にてお預りさせていただいております。
病院等で葬儀社は紹介してくれるのですか?
紹介していただける病院とそうでない病院があります。

多くの病院は葬儀社と提携しておりますので、紹介していただけるでしょう。
しかし、紹介された葬儀社に必ずお願いしなければいけないと言う事ではございません。
どんな葬儀社なのか、費用がいくら掛かるのか、よく検討してから決めた方が良いでしょう。
また、市民病院や国立の病院などは特定の葬儀社の紹介はしていません。
死亡診断書はどうしたらよろしいですか?
まず、病院から受け取りましたらコピーを数枚とり、保管しておいてください。
葬儀後の手続きで必要になります。
それから、診断書の「死亡届」に必要事項を記入して管轄の役所に提出し、火葬許可書を受け取ります。
(その際、申請される方の印鑑が必要になります。認め印で結構ですが、シャチハタは使えません)

※この許可書がないと火葬出来ませんので、忘れないようにしてください。
ファミリーホールでは、これらの手続きも無料で行いますのでお任せください。
付き合いのある寺院はありませんが、その場合、葬儀はできますか?
できます。

葬儀を行う上で宗教者の有無は関係ありません。
その場合は、宗教者を呼ばずに、無宗教(音楽葬やお別れ会など)で行うか、宗教者を呼んで行うのかをお決めください。
ファミリーホールでは、宗教者のご紹介もしておりますので、ご相談ください。
葬儀の際、どの宗派でもよいのですか?
どの宗派でも良いと言う事はありません。

宗教や宗派については先祖代々受け継がれているものなので、その宗派で行いましょう。
ご自身で、わからなければご親戚の方に聞いてみてください。
また、仏壇がある方は、本尊や位牌などから、特定できる場合がございます。
それでも、わからない場合は、今後のお付き合いなどを考えて決めるのが良いでしょう。
無宗教でもお葬式はできますか?
宗教家がいない葬儀もできます。

故人の好きだった音楽を流したり、好きだったお酒を供えたり、形式にとらわれず自由に設計できます。
お気軽にご相談ください。
夫婦で信仰している宗教が違う場合、葬儀はどういった形式で行えばよいですか?
一般的には、嫁ぎ先の宗教・宗派で行う事が多いですが、特別な理由(お墓が別になる、その宗教・宗派にこだわりがあるなど)がある場合は、そちらを優先されても良いでしょう。

ただし、ご親戚の方とトラブルになるケースもありますので、事前に夫婦間で話し合い、決めておきましょう。
献体を希望しているのですが、葬儀はできますか?
葬儀はできます。

献体とは医学、歯学の大学において、解剖学の教育や研究に役立たせる為大学病院にご遺体を提供することです。
葬儀では通常、出棺先が火葬場ですが、この場合は大学病院となります。
病院の寝台車がお迎えに来ますので、出棺日時を事前に病院側と打合せをしていれば、通常に葬儀を行うことは可能です。
自宅で安置、葬儀はできますか?
できます。

マンションやアパートにお住まいの方も大丈夫です。
ただし、自宅で葬儀をされる場合は、棺の出し入れが出来る事が条件になってきます。
特に、マンションやアパートにお住まいの方は、エレベーターに棺が乗せられるか、事前に確認しておいてください。
また、近隣の方にも事前にお知らせをする必要がありますので、家族葬をご希望の方は難しくなりますのでご注意ください。
友引に葬儀はできないのですか?
出来ない事はございません。

友引日は、火葬場の休館日になっている事が多く、火葬ができませんので、「友引」=「葬儀が出来ない」と思われています。
ですから、火葬場が開いていれば葬儀を行う事はできると言うわけです。
ちなみに、横浜市では市営の火葬場4斎場のうち1斎場は友引日でも開いております。
ただし、昔から友引は、「友を引く」(参列したご友人などを連れて行ってしまう)と言う、古い言い伝えが残っていて、葬儀を嫌がる方が多いのでご注意ください。

※友引とはそもそも、中国の時刻の吉凶占いで友引での戦は「共に引き分ける」という意味で、昔は「共引」と書かれていたそうですから、本来は気にする事はありません。
親、子供、兄弟もなく、親戚付き合いもない。その場合誰が自分の葬儀を行ってくれるのですか?
血縁関係の方で任せられる方がいらっしゃらない場合は、近隣や友人の方で信頼できる方、または弁護士などの専門家に託す方法があります。

その際は、後見人制度と言うものがありますので、お住まいの地域の民生委員や福祉事務所、または弁護士、司法書士、行政書士などの専門家へご相談ください。
ファミリーホールでは、専門家の先生による無料相談も受付けております。
少人数(1~2名)でも葬儀はできますか?
できます。

昨今、家族葬が主流になり、参列される方の人数は減少傾向にあります。
お1人様でも祭壇を飾り、立派に葬儀をされる方もいらっしゃいます。
家族葬で葬儀を考えているのですが、親族が50~60名いる場合でも家族葬は可能ですか?
可能です。

本来、家族葬とは、家族・親族のみで行う葬儀ですので、人数は関係ありません。
ただし、「家族葬=少人数での葬儀」との認識が強い為、葬儀社によっては、人数で制限しているところもありますので、事前に確認する事をお薦めします。
ファミリーホールでは、人数による制限はありませんので、ご安心ください。
家族葬では友人は参列できますか?
出来ますが、控えた方が良いでしょう。

本来、家族葬とは「家族・親族のみで行う小規模な葬儀」となっておりますので、もし、参列を希望されるようでしたら、ご家族に確認をとってからにしましょう。
自分はキリスト教徒ですが、仏式の葬儀に参列できますか?
参列できます。

仏式のお参り作法は焼香ですが、あなたの順番が来たら焼香所へ進み、焼香せずにお祈りいただいても失礼ではございません。
お通夜は必ずしなければいけませんか?
現在では、お通夜をしない葬儀(一日葬とか一日家族葬と呼ばれてます)も増えてきておりますので、必ずしもと言うわけではありません。

本来お通夜とは、家族と親しい人たちが夜通し故人に寄り添い、死者の霊を守り、別れを惜しむ場でありますが、現在では、お通夜に多くの弔問客を招いて別れを惜しんでいただく場へと変わってきております。
ですから、多くの方に参列をしていただくのであれば、必要ですし、家族だけで、故人とゆっくり過ごしたい方も、お通夜はされるのが良いでしょう。
以前は、自宅での葬儀が中心でしたが、最近は、公営の斎場や民間の斎場を利用する事が多いので、夜通し付き添う事が出来ない場合がありますので、注意しましょう。
火葬だけというのは、毎年増えていますか?
増えています。

様々な事情がありますが、直葬(セレモニーをせず火葬のみ)の流行により、ファミリーホールでも葬儀施行の86%が家族葬で家族葬の内10%が火葬のみを希望されています。
これからも増えていくと予測されます。
ただし、これは火葬だけで良いと言う事ではありません。
一部メディアなどでは、「葬儀なんて必要ない」と言われておりますが、葬儀が必要かどうかを決めるのは、マスコミでも、著名人でも、流行でもありません。
ご自身とご家族が決める事です。
それだけは忘れないでください。
父からの遺言で、「式は行わず火葬のみで散骨をして欲しい」といわれたのですが?
ファミリーホールでは、火葬のみのプランも散骨のプランも取り揃えております。

ただ、お付き合いのある寺院がいらっしゃる場合は、寺院へご相談してください。
また、親戚間においてもトラブルにならないように、お父様の希望である旨をしっかりと伝えてください。
逝去したらすぐ火葬できますか?
逝去されて24時間以内は法律で火葬が禁止されております。(例外は除く)

24時間経ち、火葬場に空きがあれば火葬は可能です。
火葬場へ行く際、故人を乗せるのは霊柩車でないとダメですか?
自家用車でも大丈夫ですが、火葬場へはお柩で行かなければなりません。

また、火葬場でお柩を降ろす時も専用車でない限り、大変だと思います。
故人様のことを考えると霊柩車が最善かと思われます。
火葬ではなく、土葬にしたいのですが可能ですか?
都市部では条例で土葬は認められていません。

ただ一部の地域では今でも土葬が認められている所がありますが、衛生上の問題や土葬する際の人工の問題で、ほぼ火葬に移行しています。
日本では99%以上が火葬で、この数字は世界一だそうです。
海外では、まだまだ土葬が主流ですが、近年では火葬も増えてきているようです。
ちなみに、天皇・皇后はこれまで、土葬で埋葬されていたそうですが、現在の両陛下は火葬を希望されているとの事。
お葬式の日程はどうやって決めるのですか?
菩提寺があれば寺院の予定、遺族の希望、火葬場の状況、葬儀斎場の状況を調べ、合致した日程でお決めいたします。

季節によっては、火葬場の空きが無く、1週間待ちなどというケースもございます。
また、土日・祝日、お盆、お彼岸、年末年始などは、寺院が忙しい為、避ける事が多いです。
おしゃれだった母に、最期はきれいにお化粧をして、好きだった服を着せてあげたいのですが、可能ですか?
可能です。

納棺師が丁重にお化粧、整髪、着せ替えをさせていただきます。
ご要望によっては洗体、洗髪までさせていただきます。
※別途料金がかかります。
お柩に入れてはいけないものはありますか?
不燃物は入れることはできません。
また、ゴム製品などはお遺骨に付着してしまう可能性がありますので、お入れしないほうが良いでしょう。
雑誌や本などは火葬時間に影響があるため、1~2冊にして広げて入れてください。
皮付きの果物などは、圧力で爆発のおそれがありますので、必ずカットしてください。
メガネや時計などは骨壺に納めることができます。
横浜市在住でなくても横浜市で火葬はできますか?
火葬はできます。

ただ、市外料金で火葬料50,000円、休憩室料7,500円となります。
火葬時刻も予約が10時、14時と限定されています。
市民料金は火葬料12,000円、休憩室料5,000円となります。
葬儀費用をできるだけ安くしたいのですが?
まず、葬儀に掛かる費用といたしましては、大きく分けると3つあります。

1つ目は祭壇・棺・骨壺・霊柩車・斎場使用料などの葬儀を行う上で必要な「葬儀費用」、
2つ目は料理・返礼品など内容・人数によって変動する「接待費用」、
3つ目がお布施などの「宗教者費用」です。
この中で、少しでも費用を抑えたいとの事でしたら、2つ目の「接待費用」を考えてみてください。
料理・返礼品の部分を見直す事で、同じ内容・規模の葬儀でも費用をかなり抑える事が出来ます。
会員になっていませんが、葬儀をお願いできますか?
会員様以外でも葬儀をさせていただきます。

お客様、故人様のために。をモットーにしておりますので、安心してご依頼ください。

その他

香典は必ず持参しなければならないのですか?
必ずではありませんが、お持ちした方が良いでしょう。

元々、お香典は「故人の家族を支援する為」に始まったとも言われておりますので、遺族の経済的な負担を軽減する事にもなるとお考えください。
ただし、喪主側から御香典辞退の申し入れがあった場合は、控えましょう。
訃報を知り、急遽通夜に駆けつける場合、普段着で参列してもよいですか?
普段着で大丈夫ですが、派手な服装や色合いは避けてください。

近年では、ほとんどの方が礼服(男性は、黒のスーツ・白シャツ・黒のネクタイ・黒の靴下・黒の靴、女性は黒いワンピースまたは黒いスーツで肌の露出の少ないもの・黒の靴・黒、または肌色のストッキング)で参列されています。
亡くなった上司の葬儀では、御香典はいくら包めばよいのですか?
一般的には5千円です。

その他の例では、同僚5千円、部下5千円~1万円、勤務先の社員の家族5千円、
取引先1万円などになります。
参考にしてください。
葬儀の際、なぜ黒い服を着なければならないのですか?
戦後、戦死者の葬儀が増え、汚れが目立たなく、手入れがしやすい黒を喪服にしたのが始まりです。

現在ではマナーとして黒の喪服を着用します。
(もともとは白だったようです。)
一度も会ったことのない親戚の葬儀には出席した方がよいですか?
御香典を送る形でも良いと思いますが、声を掛けられれば参列された方が良いでしょう。

葬儀とは故人を弔う事と、親族間の絆を再確認する場でもあります。
妊婦はなぜ火葬場へ行ってはいけないのですか?
いけないと言う事はありません。

古くからの迷信で、「悪い霊がお腹にいる子供に憑く」と言われている為です。
死を穢れと捉える風習から来ている事なので、気にしなくてもよろしいかと思います。
ただし、妊娠中は神経が過敏になっている事もあり、ストレスが溜まりやすい為、体調に気をつけてください。
キリスト教への葬儀に参列する時の御香典袋の表書きは?
お花料が一般的です。

ちなみに神式では、御玉串料や御榊料を用います。
葬儀に参列する時に数珠は必要ですか?
数珠は108の煩悩になぞらえて作られております。

煩悩を無くし、心身を清らかにして、お参りしてください。
数珠の数は108のほかに半分の54、4分の1の27、また3分の1の36などがあります。
なぜ亡くなったら北枕に寝かせるのですか?
お釈迦様が入滅された際に、頭が北方向、顔が西方向という恰好でした。

それになぞらえて北向きにいたします。
ご自宅の構造上、北向きが難しければ西向きにいたします。
神棚封じとは何ですか?
死の忌みを嫌う神棚に白い紙を貼ることです。

穢れのない第三者に貼っていただくと言われております。
香典に新札を入れるのは良くないのはなぜですか?
予め、葬儀が来るのを待っていたと思われてしまう為です。

仮に新札しかない場合は、折り目をつけて入れてください。
焼香の作法を教えてください。
遺族に一礼し、焼香台の前に進みます。
遺影に向かい黙礼して、右手で香をつまみ、額に押しいただき、香を炉にくべます。(各宗派で決められた回数)
合掌礼拝して、遺族に一礼し、退きます。

※曹洞宗(2回)、真言宗(3回)、天台宗・浄土宗・日蓮宗(1回または3回)、臨済宗(1回)、浄土真宗本願寺派(額にいただかずに1回)、真宗大谷派(額にいただかずに2回)
散骨(海)にはどのような服装で参列すればよろしいですか?
平服(黒っぱい服装は避ける)でお願いいたします。

また、船上では、足場が不安定ですので、動きやすい服装がよろしいかと思います。
特に女性の方は、ヒールの高い靴は避けた方が良いでしょう。
帽子などを着用される方は、風で飛ばされないように注意してください。
出航場所(マリーナ)には、余暇を楽しむ一般の方もいらっしゃいますので、大半の所では喪服の着用は禁止されています。

葬儀後

49日が明けてから、法要を行うのはいけませんか?
いけないと言う事はありません。

ただし、仏事に関しては、期日を過ぎてから行う事はあまり良くないと言われていますので、可能な限り期日前に行う事を心掛けましょう。
また、やむを得ない事情や宗派・地域によって多少の違いがありますので、お付き合いされている寺院によくご相談してください。
一般的な額より多くの香典を戴いた方には、どのようにお礼をしたらよろしいですか?
特別な事をする必要はありません。

通常通り、忌明け後に頂いた御香典金額の半分~3分の1のお品物を御香典返しとしてご用意してください。
葬儀時に一律で御香典返しをされた場合は、一万円以上の御香典に対しては改めて御香典返しをいたします。

例)葬儀時に2,500円の御香典返しをされた場合
香典額が10,000円の方→2,500円のお品物 5,000円の方→特に必要なし
葬儀を終えましたが、納骨するお墓がありません。遺骨を自宅に安置したままでもよいのですか?
納骨しなければいけないという法律はございませんが、亡くなられた方との別れのけじめや、前向きに生活のリズムを戻す為にも落ち着かれてからの納骨をお勧めいたします。
公営の霊園や納骨堂、または、散骨なども選択肢の1つとして考えてみてはいかがでしょうか?
ファミリーホールでは、散骨も行っておりますので、ご相談ください。
火葬後、分骨をして身近に置いときたいのですが、どういったものに分骨すればよろしいですか?
分骨専用の骨壺がございます。

最近では、手元供養品も、遺骨の一部を専用の容器に入れたり、ペンダント・ブレスレットに入れる物、遺骨を使って宝石にしたりと様々な商品がありますので、ご相談ください。


式場案内ダイジェスト
葬儀ローン
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